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ナメクジのような生暖かい舌が這い回る感覚に絶句した

投稿日:

1 :2018/03/18(日) 23:09:40.93 ID:YRkAYh4y0●.net ?2BP(2000)


その日、兄のテツは語学研修のサマースクールに参加していて不在、母親はパートで勤務中、弟は保育園に行っていた。家の中にいたのは夏季休暇中の山田とマユミだけだった。
 マユミがリビングで宿題をしていたところ、突然、山田がやって来て、いつものように胸を揉み始めた。
 「やめてよ、お父さん…」
 だが、その日はそれで終わらなかった。パンティーを脱がされ、陰部を触られるだけでなく、いきなりクンニリングスされたのだ。
 「いや、やめて…」
 ナメクジのような生暖かい舌が這い回る感覚に絶句した。山田はピチャピチャと音を立てながら、肉裂の隅々まで舐め回す。

 「よし、ジッとしてろよ」
 マユミの体が和机の上に乗せられた。両手と膝で四つん這いにされ、背後からガッチリと腰をつかまれた。山田は腰を落とし、一気に肉棒を押し込んできた。
 「いやぁー、痛いっ、裂けちゃう…、うああぁ…」
 「静かにしろ。じきによくなるんだ」
 ズブズブと突き入ってくる信じられないほど巨大な肉の杭。マユミは内臓が全部突き破られたかと思うほどの衝撃を受けた。
 「や、やめてぇー」
 「まだだ…、そらよ!」
山田はマユミの腰をつかんでズンズンと自らの腰をたたきつける。
 「よし、いくぞっ!」
 こわばったうめき声が響き、膣の中でイチモツが一段と膨れ上がった。山田はためらうことなく、悪魔の精子を吐き出した。山田がイチモツを引き抜くと、マユミの処女の鮮血に混じって山田の精液が滴り落ちた。
 「ザーメンがいい具合にローション代わりになっているな。もう1回やろうか」
 「イヤッ!」
 山田は右へ左へと逃げるマユミの双臀を押さえ込み、すでに粘液を滴らせている肉裂めがけて、復活した肉棒の先端をねじり込んだ。
 「ひぃーッ!」
 再び肉裂を太幹が割った瞬間、凄絶な悲鳴が響き渡った。長大な肉柱がズズズッと姿を消していく。

 「もういやっ…、やめてぇ…、助けてぇーッ!」
 マユミは命からがら山田から逃げ出し、部屋の隅で子供のように泣きじゃくった。山田は怒りに任せてマユミの頬を張った。マユミは緊張の糸が切れたように床に倒れ込んだ――。

https://wjn.jp/sp/article/detail/2705024/

45 :2018/03/18(日) 23:53:13.22 ID:4TFitZH90.net


68 :2018/03/19(月) 03:56:56.71 ID:S8UcKf1B0.net

新手の新人

22 :2018/03/18(日) 23:19:40.69 ID:Qekc8Zme0.net

ギャーッ! がない
やり直し

8 :2018/03/18(日) 23:11:17.74 ID:XPpUksnJ0.net

和姦だけにしろ

43 :2018/03/18(日) 23:49:30.25 ID:8hLG1b2J0.net

新宿古着屋ワタナベを見たときの感覚に似ているかもしれませんねダイバクショウ
目のなかからウジがわくような不思議な感覚になりますよダイバクショウ

65 :2018/03/19(月) 02:10:28.27 ID:h2v90K1S0.net

ギャーが無い。やり直し

25 :2018/03/18(日) 23:20:06.66 ID:+ITe0SX90.net

スレタイだけでwjnと分かるな
さすがにどっちが書いたかまでは分からなかったが

76 :2018/03/19(月) 10:44:33.85 ID:WE4Rex9v0.net

気持ち悪い文章だな

71 :2018/03/19(月) 06:11:42.06 ID:k5+BnHO90.net

ナメクジは生暖かくない

59 :2018/03/19(月) 00:46:59.20 ID:sSa4DeTxO.net

スレタイ実話余裕

こういう犯罪物は嫌いだ

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